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MR-Sさん車内・外、整備色々 (電源・内装・ハードトップのシール清掃・ヘッドライト磨き)

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2026年2月23日     運転席と助手席の後ろ側にある、 オープンカー時代の名残? 雨漏りした時の水受けと排水溝の部分、 清掃しました。   また、ソフトトップは以前に取り外しており、 今は、ハードトップのみ。 オープンにすることは無くなったため、 この水受け部分に水が流れる事は無い模様。   カバー部分の布を広げて、 内装のサイド部分を、 (配線やら、シートベルトアンカー部) カバーするように配置し直しました。 (奥さんの希望で→荷物保護の為。)   運転席後ろ                       助手席側                       かなり汚い・・・                       良い感じ♪                         ハードトップも少し外して(ずらして) ゴムシール部分を清掃、 ドライルブでゴムの保護しました。                                         2020年ごろ、 ハードトップを取り付けた時、 純正のネジは欠品しており、 適当なネジを使っていましたので、 今回、SCM435を使った高強度のボルトに 交換しました。 交換前                         M6x20フランジ付きボタンキャップSCM435     ...

雪、ヘッドライト切れ→ハロゲン→信玄LED、SHORAIバッテリー良いね♪

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2026年2月8日 本日は選挙の日。 (のちに、戦後最大の議席獲得  \(^o^)/ )   朝から、今年初の雪~ 積もった。 歩いて選挙行きました。   その後、 LEDヘッドライトが切れました。 数日前、暗いなぁと思っていたので、 午後、雪が止んでから取外し、 バルブ単体で点灯テストしましたら、 右 →片面切れ、片面も暗い。 左 →片面切れ、片面点灯。   LEDヘッドライトはこれで2回目。 どちらも1~2年程度で暗くなります。 MR-Sは、 H7規格+アダプター+防水カバーの構成で、 大型のファン+ヒートシンク付きを 付けるには加工が必要で、さらに、 水が入る場所ですので防水も重要です。   で、H7純正形状を選択。 1回目はファンレスのH7LED。 1年半程度で暗くなってしまい、 今回2回目はファン付きのH7LED。 こちらも2年程度。 少し前からだいぶ暗くなってきていた。   切れたH7のLEDバルブ                     やはり、 H7純正形状だと、ファンがあっても、 ゴムカバーの内側に入ってしまうし、 空間としては、 プロジェクターユニットの中なので、 かなり狭い空間。 相当に熱を持って、劣化が早いと思います。 一旦、 純正ハロゲンに戻して、 どんなLEDにするか検討中です。 久しぶりの純正色         色々検討~ 日本製がいいなぁという思いもあり、 (ただ、国内製造品は高くて買えない。) HID屋さんや信玄さんを検討。   どうせ1~2年で壊れるなら、 安い海外製・・・ とも思いましたが、 今現在、昨年から山梨県に住んでいます。 武田神社も近いです。 これは「信玄」を買わねば(^^)/   海外製に比べるとちょっと高めですが、 信玄の粋(すい)という製品を購入しました。 まぁ、順当に、  メーカー本拠地は広島。  製品はMaide in chainaでした(笑) 山梨県とはあまり関係ない('◇')ゞ  ただ、作りはとても良かったです。 こだわりも感じられます。 銅の板が入っていたり、 表面も放熱性がよいシボ地です...

エアフロ調整 →悪化1気筒止まる→修理・改善。HTガタ、リア内装(HSP強化IGコイル・NGKイリウェイ7)

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2026年1月6日 140842km    ハードトップを調整する機会があり、 かなりの汚れと、軋み音防止のテープが 劣化していましたので新規しました。   MR-SリアのHTフック部分                     ガラスクロス入りアルミテープ                     この部分にや、 ハードトップの取付部に関しては、 根本対策中(^^♪   年末年始、長距離ドライブしましたので、  いつものモリドライブ200cc追加。 (高濃度モリブデン配合、オイル添加剤) 2026年1月26日 141114km   妻の要望で、リアの内装を一部戻しました。 エンジンの熱や、飛び出したボルトなどから、 荷物を守るためです。                           ある程度の時間、車を運転していると、 時々チェックエンジンランプが点きます。 エンジンの調子は悪くありませんが、  エアフロへの空気の当たり量を調整し、 改善と同時に、 まぁどうせなら少し燃費もUPしないかと、 エアフロへの空気流量を絞ってみようと 思い付き・・・   以前のスーパードライでエアフロOK (ブログリンク)   調整を実行 調子が良い、元の状態                   羽を垂直より、さらに内側へ傾け、 エアフロへの空気流用を、 まぁ一旦極端に絞ってみます。                        はい・・・ 極端に絞り過ぎました。 エンジンのパワー出ません。   ちょっと戻しましょう。      ...