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雪、ヘッドライト切れ→ハロゲン→信玄、SHORAIバッテリー良いね♪

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2026年2月8日 本日は選挙の日。 (のちに、戦後最大の議席獲得  \(^o^)/ )   朝から、今年初の雪~ 積もった。 歩いて選挙行きました。   その後、 LEDヘッドライトが切れました。 数日前、暗いなぁと思っていたので、 午後、雪が止んでから取外し、 バルブ単体で点灯テストしましたら、 右 →片面切れ、片面も暗い。 左 →片面切れ、片面点灯。   LEDヘッドライトはこれで2回目。 どちらも1~2年程度で暗くなります。 MR-Sは、 H7規格+アダプター+防水カバーの構成で、 大型のファン+ヒートシンク付きを 付けるには加工が必要で、さらに、 水が入る場所ですので防水も重要です。   で、H7純正形状を選択。 1回目はファンレスのH7LED。 1年半程度で暗くなってしまい、 今回2回目はファン付きのH7LED。 こちらも2年程度。 少し前からだいぶ暗くなってきていた。   切れたH7のLEDバルブ                     やはり、 H7純正形状だと、ファンがあっても、 ゴムカバーの内側に入ってしまうし、 空間としては、 プロジェクターユニットの中なので、 かなり狭い空間。 相当に熱を持って、劣化が早いと思います。 一旦、 純正ハロゲンに戻して、 どんなLEDにするか検討中です。 久しぶりの純正色         色々検討~ 日本製がいいなぁという思いもあり、 (ただ、国内製造品は高くて買えない。) HID屋さんや信玄を検討。   どうせ1~2年で壊れるなら、 安い海外製・・・ とも思いましたが、 今現在、昨年から山梨県に住んでいます。 武田神社も近いです。 これは「信玄」を買わねば(^^)/   海外製に比べるとちょっと高めですが、 信玄の粋(すい)という製品を購入しました。 まぁ、順当に、  メーカー本拠地は広島。  製品はMaide in chainaでした(笑) 山梨県とはあまり関係ない('◇')ゞ  ただ、作りはとても良かったです。 こだわりも感じられます。 銅の板が入っていたり、 表面も放熱性がよいシボ地です。 ...

エアフロ調整 →悪化1気筒止まる→修理・改善。HTガタ、リア内装

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2026年1月6日 140842km    ハードトップを調整する機会があり、 かなりの汚れと、軋み音防止のテープが 劣化していましたので新規しました。   MR-SリアのHTフック部分                     ガラスクロス入りアルミテープ                     この部分にや、 ハードトップの取付部に関しては、 根本対策中(^^♪   年末年始、長距離ドライブしましたので、  いつものモリドライブ200cc追加。 (高濃度モリブデン配合、オイル添加剤) 2026年1月26日 141114km   妻の要望で、リアの内装を一部戻しました。 エンジンの熱や、飛び出したボルトなどから、 荷物を守るためです。                           ある程度の時間、車を運転していると、 時々チェックエンジンランプが点きます。 エンジンの調子は悪くありませんが、  エアフロへの空気の当たり量を調整し、 改善と同時に、 まぁどうせなら少し燃費もUPしないかと、 エアフロへの空気流量を絞ってみようと 思い付き・・・   以前のスーパードライでエアフロOK (ブログリンク)   調整を実行 調子が良い、元の状態                   羽を垂直より、さらに内側へ傾け、 エアフロへの空気流用を、 まぁ一旦極端に絞ってみます。                        はい・・・ 極端に絞り過ぎました。 エンジンのパワー出ません。   ちょっと戻しましょう。      ...

CNCルーターの苦悶⑨  連続最終→現状の課題と今後の計画

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2026年1月末 この内容は、 CNCルーター導入検討段階から、 プロローグ  ①→②→③④⑤⑥⑦⑧とシリーズになっており、 今回⑨回目となります。   これまでの内容 ページ下部の 「部品作成・工房・CNC」 大方、精度の高い加工方法を確立してきたので、 苦悩シリーズ①~⑨は今回で一旦終了。 後は随時、何かあった時に記録していきます。   作成した固定ベースが便利(^^♪                     常盤(CNCのベース)に3か所ねじ止め。 その上にマスキングテープを貼って、 加工するワーク側にもマスキングテープ。 テープ同士を瞬間接着剤で固定して加工します。   加工後は、 中央の溝部分に、 太いマイナスドライバーなどを差し込んで、 てこの原理で簡単にはがすことができます。 (以前までは、金属ヘラを隙間に叩き込み、  浮かせて剥がしていた。) 精密バイスも便利すぎて、 この固定セットが手放せない(^_-)-☆                                                                           これまでの流れ、動画にしました。 YouTubeまとめ動画(リンク)       現状のまとめと、今後の課題 (効率と量産性への取り組み)    φ3の2枚刃、φ6の4枚刃、 どちらが良いという感じはまだ持てていない。 →今後も検証継続。   ただ、回転が20000rpmを超えてきて、 ミルの側面を使った加工をすると、  どっちにしてもアルミの溶着が起こって、 アルミで溝が埋まり、激しい音と共に 切れなくなって緊急ストップとなる。 ...